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シュー、ファック!!トリー 

苦節・・・6回。もはや挫折しかけていましたが・・・再度奮起。
とうとう、完成しました。シュークリーム。
あぁ、何個、湿気ったクッキーのようなものを食っただろう・・・
いやはや、これほど苦戦するとは思ってもいませんでした。
今回は、上下のオーブンでそれぞれ試してみました。下のオーブンの方がとても火力が強いようなので、こっちの方がちょっと焦げましたが・・・今回学んだのは、我慢して焼く。これが肝心みたい。
シュー皮

写真はシュー皮だけだけど、一応カスタードも作ってるのよん。
とにかく、今回それらしい形になったので、次回はもっと完成度の高いものができるといいなぁ。
負けねぇ~俺。

つーか、相変わらず活動の成果ではないね・・・

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想ひ出の雲 

こないだチーズケーキを作った時に卵白とヨーグルトが結構余ったので、「クレームアンジュ」というデザートを作りました。

ふわふわ


実はこの「クレームアンジュ」というデザートには事の外想い出があるというか、想い入れがあって・・・
このふんわり感といいクリーミーさといい、とにかく、乳製品キチガイの我輩は、このお菓子を十年程前にふと入ったレストラン(多分イタリアン)で最後のデザートに食べた時に、「ついに見つけた!!これがミルク菓子の王様だ!!」と決め付けたのだが、しかしながら、当時食べたそのレストラン(しかも限定スイーツだった)は無くなってしまい、且つ、それに勝る「クレームアンジュ」に再び出会うことも無く・・・(味を忘れたとも言う)というか、他のスイーツもいいなぁとか優柔不断まくりまくりすてぃーだったり、そんなんで、いつの日か自分で再現したいなぁとか心の片隅にあったわけで。

本来は「フロマージュ」というクリームチーズを使って作るのが本筋らしいのだが・・・ヨーグルトでもできるよん、という話を聞いていたので、ピーンと思いついてトライ!
実は、この余ったヨーグルトもチーズケーキを作る時にサワークリームが売り切れでしかたなく代用したものだったりして。うーん、運命?

実際、当時食べた奴は、たっぷり濃厚、且つ、クドイほどの生クリームにポワンと浮かんだ「クレームアンジュ」にささやかなラズベリーソースがのってるってタイプだったが・・・
ちょっと想いとは遠いけど、それらしいのができて当時の記憶が甦って薄ら笑い・・・

あいかわらずケニアとは関係ないねた。
・・・そんな日々継続中。
すまない・・・妻よ、わが子よ・・・・

とれびあーん。 

こっちではチーズケーキをみかけません・・・・
なので、チーズケーキ「キチガイ」の我輩としては耐えられないので作りました。
こっちの材料でも日本のそれと同じものができました。

切る時ちょい失敗したけど・・・絶妙。
日本のそれと同じじゃ。大きな幸せ・・・・また作ろう。

ケニアで有名なパティシエ目指そうかな・・・無理

チーズケーキ

なめらかぁ~ん 

こっちにはプリンがありません・・・・
なので、プリン好きの我輩にとって耐え難いことなので自分で「なめらかプリン」作りました。簡単なので。

取り出す時にちょい崩れたけど・・・うまし。
日本のそれと同じじゃぁ。小さな幸せ・・・・癖になるかも。

つーか、ケニアに来てこんなんばっかでいいのか?俺。

ちょっとカラメルが・・・

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